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【アーカイブ動画】 対談 アサノタカオ×大阿久佳乃

イベントのアーカイブ動画を期間限定で配信します。

ぜひお申込みください。

本イベントは、2024年6月11日(火)19:30〜21:00に開催されました。


シリーズ「作家と話す」特別企画

『小さな声の島』(サウダージ・ブックス)刊行記念


対談 アサノタカオ×大阿久佳乃


シリーズ「作家と話す」の特別企画として、『小さな声の島』( サウダージ・ブックス)刊行記念トークイベントを行いました。 本書は「旅と読書」をテーマにしたエッセイ集です。 著者で編集者のアサノタカオさんと、 文筆家の大阿久佳乃さんによる対談です。ぜひご覧ください。


アーカイブ動画視聴期限

2024年7月12日㈮23:59まで

アーカイブ視聴券: 1,000円


お申し込みはこちらから  https://hazaarchive240611.peatix.com/

メールでも受け付けています。 info@haza121.com


主催:ハザ(Haza)

協力:サウダージ・ブックス


出演者プロフィール

大阿久佳乃

文筆家。2000年三重県鈴鹿市生。詩、小説について、自分についてのエッセイを中心に書く。2017年よりフリーペーパー『詩ぃちゃん』発行。2020年初めての著書『のどがかわいた』(岬書店)。2021年、自費出版の月刊誌『パンの耳』(全1~10)。2023年3月、2冊目の著書『じたばたするもの』(サウダージ・ブックス)刊行。中学、高校での不登校を経て、現在は京都で大学生。


アサノタカオ

編集者。1975年生まれ。東京と香川の出版社を経て独立。現在は、サウダージ・ブックスの編集人をつとめるほか、文学・人文社会・アートなどの領域で仕事をしている。著書に『読むことの風』(サウダージ・ブックス)、共著に『韓国文学ガイドブック』(黒あんず監修、Pヴァイン)など。明星大学、二松学舎大学非常勤講師。



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